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60年の人生を漢字一文字で表すと 男性は「忍」、女性は「楽」が一位

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    プルデンシャルジブラルタファイナンシャル生命が、ことし還暦を迎える男女2000人に「60年の人生を漢字一文字で表すと」というアンケートを取った。

     

    その結果、男性が「忍」、女性が「楽」が一位。

     

    その他5位までは

    男性:2位「楽」、3位「無」、4位「苦」、5位「幸」。

    女性:2位「幸」、3位「忍」、4位「苦」、5位「無」。

     

    アンケートの母集団が、2000人なので、統計データとしての信憑性は無い。

     

    従って全体のトレンドを表しているものではないが、少しだけデータを分析してみる。

     

    1位のデータから想定されることは、男性は社会もしくは家庭で「忍」の一字で耐えてきた人生。

    逆に女性は「楽」に過ごしてきた人生。

     

    「幸」について言えば、男性が5位で、女性が2位なので、女性が感じている程の幸せ感は男性にはないということになる。

     

    「苦」が同じ4位なのは、男性・女性とも同じように「苦」を味わっていることに。

    「楽」が2位と1位なので、夫婦が、「苦楽」をともにして来たとも言える。

     

    たまたま目にとまったものであるが、暇つぶしのデータ遊びも面白い。

     

    然し、このデータから推測すると、今までずっと耐えて来て幸福感の少ない人生を過ごした60歳以降の男性の前途は厳しそうだが、実際にはどうなのであろうか。


    魔法のフライパン

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      3月の初め頃、たまたま観ていたテレビの地方で頑張る町工場紹介で、錦見鋳造という三重県の鋳物会社を取り上げていた。

       

      「魔法のフライパン」を製造して、一躍有名になった会社らしい。

       

      フライパンのことはよく知らないが、フッ素加工製品がほとんどである今の世の中、鋳物にこだわったフライパンを研究し、開発した商品が「魔法のフライパン」である。

       

      鋳物のフライパンであるが、こげつかず、作った料理も油でベタベタしない。

       

      秘密は、鋳物の厚さを極力薄くし、高熱伝導率のフライパンを作ることに成功したと述べていた。

       

      日本の町工場の技術の素晴らしさだ。

       

      我が家には、多くの妻のコレクションの鍋があり、不必要となった鍋を整理したばかりである。

       

      然し、テレビを観て錦見鋳造という会社を応援したくなった私は無駄と思いつつ、魔法のフライパンを購入することにした。

       

      早速ネット検索する。

       

      トップの方に出て来た検索結果は、広告料を払っているAmazonや楽天。

       

      価格は、28cmのフライパンで、2〜3万。

       

      ところが、本体の錦見鋳造のサイトに載っている定価は、1万(税抜き)。

       

      会社のHPに転売禁止のお願いをしているにもかかわらず、楽天やAmazonで、2〜3万の価格帯で、販売している。

       

      高く売っているのは、一目瞭然なのに、余りにも、あこぎではないだろうか?

       

      いくら何でも、露骨すぎる。

       

      反発を感じ、3ヶ月待ちで、錦見鋳造に、24cmと28cmのフライパンを注文した。

       

      魔法のフライパンは、3ヶ月より、少し早めの5月末に到着。

       

       

      魔法のフライパンと言っても、見た目、普通のフライパン。

       

       

      早速、使った妻の感想は、使いやすく、油がベタベタしないそうだ。

       

      少量のオリーブオイルを入れるだけで、十分。

       

      フライパンの中身が調理中、スルスル滑るくらいのようだ。

       

      確かに、このフライパンで炒めたウィンナーソーセージは、全くベタベタしていない。

       

      メインテナンスに少し、コツがあるようだが、使い込むうち、油が染み込んで、味のあるフライパンになるのであろう。

       

      まさに魔法のフライパン。

       

      とても良い買い物をした。

       

      それにしても日本の技術は素晴らしい。


      にかいのおねぎや笹木

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        先週末、夕刻出かける用事があったので、妻と一緒に「にかいのおねぎや笹木」で食事した。

         

        美味しいという評判で、なかなか予約が取れないと聞いていたので、二日前に予約。

         

        流行っている店のようで、カウンター席が8時までしか空いていず、しかも週末はコース料理のみということだったので、事前にコース料理を予約して行った。

        店に着いたのが6時半近くだったので、8時までと言う時間制限内に、コース料理を食べる必要がある。

         

        通常、コース料理となると、2時間は必要だからである。

         

        飲み物
        ノンアルコールの梅酒を炭酸で割ってもらった。

         

         

        先付け

         

         

        刺身盛り合わせ(8種)
        加工した刺身が多かったが、このような刺身も変わっていて良い。
        魚は新鮮で美味しかった。

         


        煮物
        出汁は夏らしくゼリー状にして冷たくしてあったので、口に爽やか。

         

         

        茶碗蒸し
        上に乗っている大野のアサリが売り。

         

         

        牛の頬肉の煮込み
        煮込んだ牛の頬肉は柔らかく味が染み込んでいて美味しい。

         

         

        もずくの酢の物

         

         

        鯛の白子の天ぷら
        大きな衣の中の小さな白子には物足りなさを感じる。

         

         

        ご飯もの(ショウガ汁にベーコンを入れた炊き込みご飯)
        初めての組み合わせであったが、絶妙なバランスの味付けであった。

         

         

        デザート(コーヒーゼリー)

         

         

        料理の飾り付けや盛り付け、料理の美味しさは評判通りで、店が流行る理由が分かる気がした。

         

        このコース料理が、6千円ならリーゾナブルであろう。

         

        これより高額なコース料理もあるが、私としてはこのコースで十分で、高くても料金ほどの差は無いのでは?と感じた。

         

        従業員のしつけは完璧に近く、ホスピタリティは高い。

         

        ちょっと残念だったのは、カウンター席に座っていたため、舞台裏が見えたこと。

         

        予約した客のグループ毎に、既に調理済みの料理を人数分、予め入れた容器を温めて、盛り付けをしているところを目の当たりにした。

         

        カウンターの前の大皿に盛ってある料理を見ながら、注文するのは楽しいが、容器から人数分取り出して、盛り付けるところを客に見せるのは、私としては抵抗感がある。

         

        帰宅して何の料理が最も美味しかったかと考えたとき、頭の中に浮かばなかった。

         

        個人的な店の感想は、全てが平均点以上のそつの無い店、逆に言えば、それだけ特徴の薄い店ということが言えると思う。

         

        高級老舗の心地よい緊張感のある接し方ではないが、従業員のしつけは行き届いている。

         

        これからの飲食業の一つのあり方を示唆している店のように感じた。

         

        この店に行くときは、舞台裏の見えない個室に行くことをお勧めする。


        山椒の実

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          裏庭の山椒の木。

           

          かつて、何度か苗を植えては、枯れるを繰り返していたが、やっと徳島で買って来た山椒の木がついた。

           

          当分実がならなかったが、ある時期から実がなるようになった。

           

          今では、私の背の高さを越えるほど、大きくなった木には、多くの実がなる。

           

          昨年は、実を取りそびれ、今年こそはと、収穫した。

           

          若干時期が遅かったので、色が変色しているものもあるが、無事収穫。

           

          アップにしてみると、クワイにも見える。

           

           

          取って来た実をテーブルの上に置くと、とても良い香りがする。

           

          山椒の木は、使い道が広い。

           

          春先の若芽は木の芽として、汁物に入れて香りを楽しむも良し、料理の飾り付けとして楽しむも良し、木の芽和えも良し。

           

          春が来たことを告げてくれる。

           

          この時期になると実がなり、その実を収穫して、香辛料として、一年中幅広く使える。

           

          これから、妻がどのような使い方をしてくれるか楽しみだ。

           

          山椒の実は、最も辛い香辛料の一つと聞いたことがある。

           

          栄養分も豊富とも聞く。

           

          山椒は小粒でもぴりりと辛い。

           

          昔の人は、表現力が豊かだ。


          ワンメーターの距離に乗ったタクシー運転手の反応

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            また神戸での話題で恐縮であるが、ホテルから夜出かける時、タクシーを使った。

             

            ホテル神戸ピエナから、北野坂まで、距離は500m程度しかないが、歩いて行くと交差点で陸橋を渡らなければならない。

             

            人工股関節の手術をして、リハビリ中の妻にとって、まだ陸橋を歩いて渡ることは難しく、ワンメーターの距離ではあるが、タクシーを使った。

             

            二晩、出かけたので、往復計4回、利用した。

             

            これでわかったことは、このご時世でも、ワンメーターの距離を嫌がるタクシーがいることである。

             

            さすがにホテルで呼んでもらったタクシーは、ワンメーターでも嫌な顔をしなかったが、帰りに拾ったタクシーのうち、一台の運転手の対応はひどかった。

             

            乗って行く先を告げると、杖をついている妻を見ているにもかかわわらず、「お客さん、近いんだから、乗らなくても歩けばいいじゃない」と言う。

             

            かちんと来たが、何か言って、余計不愉快な思いをしたくなかったので、無視した。

             

            正規の料金を払って乗るのであるから、何も言われる筋合いはない。

             

            所詮、そういうレベルの運転手だと思った。

             

            次の日、拾ったタクシーは、前日と真反対。

             

            妻が乗るとき、気を遣ってくれ、ワンメーターの行き先を告げても、丁寧な対応である。

             

            運転手に前の日の話をすると、「北野坂で拾う客は長距離が多いので、そういうタクシーもいると思いますが、私は乗って頂くだけでありがたいと思うんですよ。」と言う気持ちよい返事が返ってくる。

             

            降りるときも、妻が降りやすい場所をわざわざ選んで、車を停めてくれた。

             

            私は、自然に「おつりはいいですよ。」と言って降りた。

             

            「おつりはいいです」と言うと、傲慢に思われるかも知れないが、海外でのチップを考えると、提供してくれたサービスに対する気持ちを表すものであるから、私の場合、その行為を自然に行ったのだろう。

             

            そもそもは、私の気持ちをそうさせる運転手がいること自体が問題なのであるが。


            大成軒 酢豚定食

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              妻を病院に連れて行った帰り、昼食を食べに大成軒に行った。

               

              酢豚定食。

               

               

              この大成軒は思い出深い店だ。

               

              妻が入院中、少しでも沈む気持ちを和らげてやりたいと、一緒に夕食を食べに病院通いをしていた。

               

              弁当を買っていたが、毎日のことなので、色々な店で色々な弁当を買った。

               

              惣菜屋、デパ地下と買う店を転々とし、もっとも気に入ったていたのが、病院の近くにある大成軒の持ち帰りの酢豚弁当である。

               

              病院の近く店なので、温かいご飯が酢豚を更に美味しくさせてくれる。

               

              妻が退院し、大成軒に行くことも無くなっていたが、病院での定期検査で、初めて妻を連れて、久しぶりに大成軒に行った時、店の大将が覚えてくれていて、「奥さん、良くなられてよかったですね。」と、とても喜んでくれた。

               

              私が、「病院に通う回数も減ったのは嬉しいが、店にもなかなか来られなくなった。」と言うと、「いやいや、来られなくなることが一番ですよ。」という返事が返ってきた。

               

              弁当を買っている頃から、温かい店だと感じていたが、この一言で余計大将の人柄が偲ばれ、この店に対する思い入れは益々強くなった。

               

              それ以来、行く機会が無かったが、今回、久しぶりに店を訪れた。

               

              店の大将は調理場の奥で忙しくしていたにもかかわらず、私達を見ると「お元気ですか?」と、わざわざ席まで挨拶に来てくれた。

               

              大成軒の酢豚定食は、730円。

               

              価格は安いが、大成軒の酢豚定食には、お金では買えない温かい料理人の心がこもっている。

               

              料金以上の価値のある料理を前にすると、美味しい料理とは何かと改めて考えさせられる。

               


              ロッソ ジョイア スプマンテ

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                10日くらい前のことである。

                 

                マッサージに行った帰り、ブラリと近くにあるコストコへ。

                 

                めぼしいものがなかったので、妻に何かあるか?と電話した。

                 

                妻が、メルマガに載っている「ロッソ ジョイア スプマンテ」がどんなものか、お酒コーナーに行ってみて欲しいと言うので、お酒コーナーに行き、を見つける。

                 

                 

                ラベルを調べたところ、生産地はピエモンテ、メーカーはマレンコ、商品名がロッソ ジョイア。

                 

                説明に、「赤のスパークリングワインは、イチゴやラズベリーを想わせる香り、フルーティーな甘みが弾ける味わいです。」とある。

                 

                どうも女性好みのスパークリンワインのようである。

                 

                甘すぎる気もするが、買うことにした。

                 

                決め手は、何と言ってもこれ。

                 

                 

                「スプマンテ」とは、イタリー語で、スパークリングワインのことであることが後でわかった。


                7-11 メロンクリームのメロンパン

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                  広島ブログの記事によく紹介されている、7-11の「メロンクリームのメロンパン」。

                   

                  前から、食べてみたいと気になっていた。

                   

                  昨日、夕刻になってそのことを急に思い出し、食べたくてたまらなくなり、近くの7-11へ。

                   

                  7-11へは、時々、ATMを利用しに行くくらいで、ほとんど行くことがないので勝手がわからず、狭い店内を探しても、見つからない。

                   

                  もう売り切れたのだろうと諦め、折角来たのだからと、他の商品を買う。

                   

                  買った商品のお金を払い、店から出ようとすると、レジの側に、「メロンクリームのメロンパン」が鎮座ましましているではないか。

                   

                   

                  レジに持って行って買った商品と交換してもらった。

                   

                  家に帰って早速、美味しく頂いたのはいいが、時間は既に5時半過ぎ。

                   

                  お陰で、夕食がほとんど食べられなかった。

                   

                  いい年して、こんな馬鹿なことをやっていて良いのかと、食べた後から反省しきり。


                  きくま 中華そば

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                    若い頃は、美味しいラーメンを求めて歩き回った時もあった。

                     

                    然し、歳を取るに連れ、ラーメンへの執着心が薄れ、今では年に数回食べる程度である。

                     

                    特にスタミナラーメンや激辛ラーメンの類いは苦手で、私の胃腸には強すぎ、食べると必ず下痢をする。

                     

                    先日、久しぶりにラーマンが食べたくなって、ラーメンに一家言のある息子に、あっさりめの美味しいラーメンの店を訊いた。

                     

                    息子が教えてくれた店が、きくまである。

                     

                    早速、きくまに行く。

                     

                    人気店なのであろう。

                     

                    ちょうど、昼時だったせいもあるが、客がいっぱいで一組待っている状態だった。

                     

                    ラーメン屋は回転が速いので、気短な私でも待つことにした。

                     

                    席についてメニューを見ると、中華そばとおにぎりの2種類のみ。

                     

                    中華そばという表現から、昔懐かしい味を連想する。

                     

                    注文して出て来た中華そば。

                     

                     

                    鶏ガラスープを連想していたが、来たのは醤油豚骨スープ。

                     

                    ラーメンについて語れるほどのものを持っていないが、癖のない美味しい中華そばであった。

                     

                    また、来ても良い店である。

                     

                    隣のテーブルに座った常連のような中年の男性が来て、「いつもの」と注文する。

                     

                    然し、注文してもなかなか持って来ない。

                     

                    しばらく経って、男性の父親らしき人が来て、ラーメンとおにぎり2個が運ばれて来た。

                     

                    恐らく、親子の常連で、ラーメンとおにぎり1個食べて帰るのだろう。

                     

                    微笑ましい光景であった。

                     

                    その様子を見ていて、世間一般では私は、その親子の父親の立場になるのだろうと思った。

                     

                    今は、家族の中では仕切り屋と呼ばれ、一緒に遊びに行くときは、自分で行く場所を決め、ホテルや食事をする店まで、全て決めている。

                     

                    何歳になったら、子に従うようになるのだろうか?

                     

                    そんなことを思いながら、中華そばを食べた。


                    ホテル神戸ピエナ

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                      神戸での宿泊ホテルは、ホテル神戸ピエナ。

                       

                      朝食が美味しいと評判のホテルだ。

                       

                      神戸に旅行するときは、このホテルを使う。

                       

                      ・朝食が美味しいこと
                      ・北野坂に近いこと

                       

                      という点が私には魅力であるが、一番の理由は安く宿泊出来ることである。

                       

                      いつ頃からか忘れたが、メルマガでシークレットプランなるものが送られて来るようになり、格安料金で宿泊出来る。

                       

                      何年か連続で日本一美味しい朝食と謳っているだけあって、このホテルの朝食は本当に美味しい。

                       

                      バイキング形式になっているので、長時間、食べている人も多いせいか、朝食時間は、6時半〜10時までと長いにもかかわらず、待たされることが普通である。

                       

                      今回も初日は、待つこと30分、やっと朝食にありつけた。

                       

                      然し、部屋から状況確認の電話を入れておけば、席が空いたら、部屋に連絡してくれるので、待つのも苦痛ではない。

                       

                      このホテルの朝食は、全く手を抜いていない。

                       

                      個々の料理については、多くの方がブログで絶賛されているので省略するが、私の独断と偏見による評価では、味付けのりが美味しいことで、手を抜いていないと評価している。

                       

                      多くのホテル・旅館のバイキング形式の朝食は料理は美味しくても、味付けのりは、美味しくないことがほとんどである。

                       

                      細かい点にまで配慮し、手を抜いていないことがわかる。

                       

                      部屋はスタンダードルームで十分。

                       

                      シモンズ派の私は、ベッドやテレビ観賞用のチェアにシモンズを使っているが、このホテルもシモンズのベッドを使っている。

                       

                      寝心地は十分で、高い部屋を取る必要は全くない。

                       

                      このホテルで美味しい朝食を食べ、夜は北野坂の入り口にあるソネでジャズライブを楽しむだけで、十分満足である。

                       

                      今回、神戸牛を食べることが加わったが。

                       

                      そうして、チェックアウト時に、ミルキッシュジャムを買って帰るのである。

                       

                       

                      余談であるが、このホテルの水が美味しく、六甲山でのトイレハプニングの元になったが、ボトルのラベルに、「神戸ウォーター」と書いてあった。

                       

                      ホテルの近くに、「神戸ウォーター」を売っている店があったので、美味しいことで有名なのだろうと、神戸牛を食べに、モゴットに行った時、そのことを話題にした。

                       

                      マスターが言うには、元々六甲山から湧き出て、何年もかかって岩で濾過された水が美味しかったが、某食品が、その水を買い占めた?ため、最近は昔ほど美味しく無くなったとのことであった。

                       

                      神戸牛の件もそうであるが、企業の論理が優先的にまかり通る変な世の中になったものである。

                       


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