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元祖Mちゃん食堂 スダチうどん

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    なか卯のスダチうどんは、なかなかのアイディアで美味しい。

     

    一度食べて以来、スダチうどんが大好物となった。

     

    スダチがたくさん出回る時期になり、最近の昼食はスダチうどんが多い。

     

    ただ、なか卯ではなく、元祖Mちゃん食堂のスダチうどんである。

     

     

    なか卯より、美味しいと思う。

     

    実は、元祖Mちゃん食堂は、妻が作る食事の抽象表現。

     

    そして、Mちゃん食堂は息子の嫁が作る食事の抽象表現。

     

    名前のイニシャルが同じMなので、息子の嫁が妻の食事を元祖Mちゃん食堂と言い始め、今では、家族のラインで飛び交っている食堂の名前となった。

     


    私の友達が丹精込めて作った、無農薬の新鮮バリバリのスダチ。

     

    農家から直接買った、新鮮とれたて大根。

     

    お取り寄せの、こだわりめんつゆ。

     

    我が家の庭でとれた自然栽培のもぎたて柿。

     

    これだけ食材が揃えば美味しくて当たり前?

     

    いやいや、やはり妻が作るから美味しいのである。


    力寿司 ジャンボ寿司

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      連休が関係のなくなった生活をしているものの、良い天気に家にじっとしているのももったいない気がして、連休最後の日、ドライブがてら力寿司まで行って来た。

       

      行こうとしてカーナビをセットしようとして、目的地に登録されていないことがわかった。

       

      ということは、車を買い換えて、一年ちょっと経つが、その間一度も行っていないということになるので、久しぶりの力寿司である。

       

      実はドライブの真の目的は、岩国錦帯橋空港に行くもっとも効率の良い道を見つけることである。

       

      岩国道路を、大竹で降りると道路の混雑に巻き込まれる可能性があり、玖珂まで行くと遠回りになるので、最適ルートを求め、岩国IC経由だと最適のルートが見つかるのではないかと考え、探すことにある。

       

      現在、東京にいくためには広島空港では、混雑を避けて通れないし、駐車料金は安いところでも、1日500円必要でなので、駐車料金も不要な岩国錦帯橋空港を利用することがベターと考えている。

       

      もっとも、肝心の空港をいつ使うか全く決まっていないのだから、今、考えても仕方のないことでがあるが、どうせ時間もあるので、食事以外の目的を持ったドライブをしようと考えてのことである。

       

      幸い、若干道幅が狭い箇所があるものの、岩国錦帯橋空港の近くに出る道を見つけることができた。

       

      カーナビに通った道を記憶させる機能があれば良いのにとつくづく感じた次第である。

       

      道を見つけ、颯爽と力寿司に向かい、無事、ジャンボ寿司をゲット。

       

       

      ジャンボ寿司は味と言うより、ネタの大きさを売り物にしている。

       

      最初行ったのは随分昔であるが、その頃は、店は魚を売っている側に席を設けたような雑然とした店のつくりであったが、今はきれいになっている。

       

      然し、ネタの大きさは随分小さくなり、穴子は身が細くなり、タイやハマチは半分くらいの大きさになったように感じる。

       

      これも世の趨勢、仕方ないであろう。


      白髪を染める政治家

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        第4次安倍内閣がスタートした。

         

        新閣僚が決まった模様のニュースで、誰か忘れたが、「朝、起きて若く見られるよう髪を染めて待っていました。」とインタビューで答えていた新大臣がいた。

         

        この発言を聞いて、「おや?」と思った。

         

        若く見られるためにという考え方は、はなはだしい筋違いではないだろうか。

         

        最近の多くの政治家が溌剌と見せるためか、白髪を染めている。

         

        本来の政治家は溌剌と見せるのではなく、溌剌と行動することだと思うのだが。

         

        実力と言うより、イメージ先行の選挙になったこととも関連していると思う。

         

        新大臣になる朝なので、もっとも気持ちが高揚しているはずだ。

         

        髪を染める時間があったら、大臣になった時の抱負や、政策の一つでも考えて欲しいものである。

         

        今回も余り期待が持てそうにない。

         

        「全員野球内閣」ということらしいが、「カープ野球内閣」と言った方がわかりやすい。

         

        失言!

         

        そう表現すると、広島カープに対して失礼にあたりそうだ。


        今月のコーヒーカップ ウェッジウッド 「フローラルタペストリー」

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          10月に入り、やっと秋めいて来た。

           

          今月のコーヒーカップは、秋らしく、ウェッジウッドのフローラルタペストリー。

           

           

          東京に住んでいる長男夫婦が、随分昔にプレゼントしてくれたものである。

           

          一見シックに見えて、可憐な花模様の組み合わせ、微妙な色使いが何とも言えない。

           

          楚々とした美しさと表現すれば良いのであろうか。

           

          ちょうど、10月に入り、3日間体調が優れず寝込んでいたが、今日からこのコーヒーカップで元気を取り戻し、秋を満喫しよう。


          テナーサックス生演奏で、妻へのサプライズ古希祝い

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            息子達が古希祝いをしてくれた後、私も妻の古希祝いをした。

             

            私が思いついたサプライズは、サックスの生演奏。

             

            ちょうど、9月は県民の森公園センターで、「秋の美食会」をやっている。

             

            6月の「夏の美食会」に行った時、サックスの生演奏をやっていた。

             

            休前日は、少し料金が高くなる代わりに、サックスの生演奏がついている。

             

            然し、生演奏の日に食事をするというのもイマイチ策がない。

             

            そこで、全てが妻の好みの曲を選び、妻のために演奏してもらうよう、平日行くことにし、サックス奏者に演奏の依頼をした。

             

            食事の初めから終わりまで演奏してくれるというので、20曲を選定。

             

            演奏を依頼したが、そのうち8曲は奏者の手持ちの曲ではなかったが、快く全リクエスト曲の演奏を引き受けてくれた。

             

            ダイニングルームに入る前、音合わせをしているサックスを聞き、妻が「今日はサックスの生演奏があるの?」と訊く。

             

            サプライズ祝いとわかったのは、サックス奏者が「古希、おめでとうございます」と言った時である。

             

            妻の喜ぶ笑顔が何とも言えず素敵だ。

             

            次々と、料理が運ばれて来る。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            当日は、私達以外に3組:6名の客が来られていたが、思いがけず生演奏を聴くことができましたと喜んで挨拶に来て頂いた。

             

            妻の古希祝いの生演奏に少しでも多くの方に喜んで頂け、私も嬉しい。

             

            食事が終わり、しばし、二人で余韻を楽しんだ。

             

             


            厳遊庭 息子からの妻への古希祝い

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              先月、妻が古希を迎えた。

               

              8月末、息子から、私へ直接、母のサプライズ古希祝いをしたく、とりあえず厳遊庭を予約したが、何か他に良い案がありますかと、ラインが届いた。

               

              実は私も妻の古希祝いを考えていたが、息子の心配りを大切にしたいと思い、全面的に息子の案に従うことにした。

               

              我が家は、全員サプライズ好きで、何かあるたび、サプライズ企画し、みんなで楽しむ。

               

              そうすることで、スプライズの瞬間の喜びはもちろん、企画する方も事前準備の段階から色々と思いを巡らして楽しめ、イベントが終わった後も、あの時、こんなことがあったといった思い出話で花が咲く。

               

              今回も、息子からの家族専用ラインには、ボーナスが出たので、一緒に食事をしたいという内容だけで古希祝いについては触れていなかった。

               

              ボーナスの時期は毎回、食事をご馳走してくれるので、妻はまさか、自分の古希祝いをしてくれるとは、夢にも思っていなかったようだ。

               

              当日、息子家族が迎えに来てくれ、厳遊庭へ。

               

              部屋に入り、初めて自分の古希祝いだと知り、妻の嬉しそうな顔。

               

               

              紫のちゃんちゃんこを着せ、記念撮影。

              料理が運ばれる。

               

               

               

               

               

               


              我々のデザートに比べ、妻のデザートは豪華。

               

              私のお祝いは、例によって青山花茂から、ブリザードフラワーを厳遊庭に送ってもらい、当日ささやかにセッティング。

               

               

              サプライズで祝ってくれた息子夫婦の母を思う気持ちが嬉しい。

               

              また妻がガンだとわかり、進行状況から古希を迎えられることはないと覚悟していたが、息子達に古希祝いをしてもらえるまで、頑張ってくれた妻へは感謝の気持ちでいっぱいである。


              プリンター互換インク

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                現在、我が家には、2台のプリンターがある。

                 

                1台はエプソンのプリンターで、急に印刷出来なくなったので壊れたと思い、新しくキャノンのプリンターを買った。

                 

                然し壊れたと思ったエプソンのプリンターが、何故か、また正常に動き始めた。

                 

                プリンターは2台も必要ないが、動いているものを捨てるのももったいないので、エプソンプリンターを写真専用プリンターとして使うこととした。

                 

                通常、A4用紙をセットしているので、写真を印刷する時、用紙をセットし直す作業が面倒だからである。

                 

                我が家も、これでスマホ2台、パソコン3台、プリンター2台という構成になったので、遅ればせながら、家庭内をネットワークで相互接続することとした。

                 

                と言っても、たいしたことをするわけではなく、とりあえずパソコンとスマホのどちらからでも、簡単に写真をプリントアウト出来るようにしただけである。

                 

                妻が自分のスマホから好きな時に写真をプリントアウトしたいという要望に応えたものであるが、こうすることでプリンターの電源をONにしておくだけで、ラインで送られてくる孫の写真を直ぐプリントアウトできるようになり、妻はご満悦。

                 

                然し、思いも寄らぬ事象が起きた。

                 

                エプソンプリンターのインクは高額である。

                 

                今まで安い互換インクは故障のリスクを考えると、恐くて使えなかったが、ちょうどインクが切れたタイミングで、安い互換インクを購入した。

                 

                一度は壊れたと思ったプリンターなので、ダメで元々、今後のために互換インクを試して見る価値はある。

                 

                切れたインクを互換インクに交換したところ、純正インクではないので動作保証しない旨のメッセージが出た。

                 

                そのメッセージを無視して、プリンターを動かせたが、今のところ、正常に動いている。

                 

                考えてみれば、インクにはICチップが埋め込まれているので、わかるのは当たり前のことである。

                 

                キャノンも同じようにチェックしているので、全プリンターメーカーが常識的に行っているのであろう。

                 

                初めて互換インクを使ったことで、今まで知らなかった一面を知った。

                 

                プリンターメーカーはプリンター本体を安く販売し、高い純正インクを販売することで利益を得ているはずだ。

                 

                自分を守るため仕方ないとは言え、これだけオープンの世の中での囲い込み作戦はいかがなものであろうかと改めて思った。


                旬菜旬魚 孝し

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                  この前の日曜日。

                   

                  妻と出かけ、帰りに食事をしようと駅方面に行った。

                   

                  日曜なので、私が知っている流川界隈の店はほとんど休みだし、昼間ヤクルトが勝ち、当日のカープの優勝はなくなったので、駅方面はそんなに混んでなく、新しい店が開拓出来そうだと思ったからだ。

                   

                  ところが、駅前は車で溢れ、駐車場は、どこも満車。

                   

                  カープファンってありがたいとつくづく思う。

                   

                  やむなく、流川界隈へ。

                   

                  行きたい店は休みなので、行き当たりばったりで店を探す。

                   

                  歩いていて、目にとまった店が、「孝し」。

                   

                  看板は通りの表にあるが、店はビルの奥に入ったところにある。

                   

                  客が多いのではないかと、そっと覗くと、幸い、空いている。

                   

                  運良く、個室も空いていた。

                   

                  初めての店は期待が大きい反面、外れると大変なので、基本は店の大将お任せにせず、自分で選ぶことにしている。

                   

                  色々チェックを入れる。

                   

                  箸は悪くない。

                   

                  お通し
                  煮だこだけで、少し寂しい感じ。

                   

                   

                  白子ポン酢
                  ちょっと時期が早い気もしたが、メニューに載っていたので注文。
                  やはり、ちょっと時期が早かったと思わせる味。

                   

                   

                  刺身盛り合わせ
                  〆サバ、カンパチ、マグロ、タチウオ、ヨナキ貝、ホッキ貝?、ハモ、アジ、サンマ。
                  組み合わせとして、白身系が少ない気がする。
                  活きの良さにバラツキがある。

                   

                   

                  合鴨ロース
                  甘口の味付けで、鴨の風味もよく出ており、美味しかった。

                   


                  海鮮サラダ
                  カニ、イカ、ハモ、イクラが入り、さすが和食のサラダ。

                   

                   

                  タイの骨蒸し
                  タイは天然、昆布だしがよくきき、ポン酢も美味しい。(スダチがあったせいかも)

                   

                   

                  タイのあら煮
                  あら煮にしては珍しく薄味仕立てで、私の好み。

                   

                   

                  寿司(写真撮り忘れ)
                  煮穴子、玉子

                   

                  柳の楊枝は気に入った。

                   

                   

                  「孝し」は、日頃ぶらついていない界隈にある店で、今まで気がつかなかったが、前からあった店かも知れない。

                   

                  ご飯ものは寿司飯しかなかったので、元々は寿司屋だったのだろうか。

                   

                  面白かったのは、新米の店員。

                   

                  「タイの骨蒸し」を頼んだら、メニューを読んで、「タイのほねむし」と言ったり、「ご飯ものは何があるの?」と訊くと、大将に、「碗ものは何がありますか?」と訊いたりして、大将にこっぴどく怒られていた。

                   

                  然し、それにもめげず一生懸命やっている様は微笑ましく憎めない。

                   

                  そのうち、一人前になっていくのであろう。


                  どこまでも相性の悪い英会話教室NOVA

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                    昔、NOVAで英会話を習いに行っていた。

                     

                    当時、NOVAを選んだ理由は、レッスンを受ける時間が自由に設定出来るので、仕事の合間に行く私には、NOVAしか選択肢がなかった。

                     

                    2〜3年は通った。

                     

                    ところが、ある時期から、何か様子がおかしくなった。

                     

                    私は、直感的に辞めた方が良いと思い、脱会を申し入れた。

                     

                    脱会の手続きを終え、受講料の残金の計算をし、返金してくれるのみとなったが、このタイミングで動きが止まり、なかなか返金しない。

                     

                    何度、返金を要求しても、なしのつぶて。

                     

                    そのうち、倒産し、結局、約20万、戻ってこなかった

                    被害者の会が作られ、受講料返還の要求をして訴訟を起こしたようであるが、ない袖は振れぬということなのか、結局泣き寝入りとなった。

                     

                    私は自分に見る目がなかったと反省したものである。

                     

                    あれから、かなり経つ。

                     

                    NOVAの後を引き継いだ英会話教室から、元のNOVA会員に対し、昔返金されなかったレッスン料を半額分充当し、実質半額で、レッスンを受けることができるというDMが来た。

                     

                    それから幾度か、勧誘の電話がかかってきたが、猛暑で出かける気がしなくて、ほおっておいた。

                     

                    然し、一体どのような説明をするのだろうかと興味津々で、一度説明を聞きたいと、DMをくれた英会話校に電話した。

                     

                    応対した女性は、キャンペーン期間が過ぎているので受付は終了しましたという。

                     

                    それなら結構と返事すると、新しく開校した東広島校で同じキャンペーンを行っているので、そちらに行って手続きをしてもらえれば、教室で受講できますという。

                     

                    わざわざ東広島まで手続きしに行かなければならないの?と訊くと、はいと答える。

                     

                    それなら結構と言って、電話を切った。

                     

                    見せかけは、昔、取り戻せなかったレッスン料を有効に使わせてあげるという触れ込みであるが、実際は新規ユーザー獲得のための、あの手の手の策として、昔のユーザの掘り起こしを行っているのであろう。

                     

                    ユーザー獲得のキャンペーンを行っているのであれば、わざわざそこまで行かなくても、近くで受け付け、処理場、東広島校の実績にすれば済むこと。

                    何かやることがちぐはぐである。

                     

                    昔のNOVAの被害者に目をつけ、その被害者につけ込むやり方。

                     

                    近くのキャンペーンは終わったので、遠くの教室まで行けという傲慢な態度は、貴方のために失ったお金を取り戻してあげようとしているんですよと言わんばかり。

                     

                    どうも、NOVAと私の相性は良くなかったようだ。

                     

                    もっともまっとうな英会話教室を選ばなかった私が悪いのであるが。

                     

                     


                    とんかつ一之坂 「姫懐石」

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                      昨日、夕刻から、妻と所用で出かけたが、用事が終わった帰りに新しい食べ物屋を開拓しようと勇んで出かけた。

                       

                      ところが、あいにくの雨。

                       

                      別に急いでいるわけではないので、わざわざ、駐車場から、傘を差して行くほどのこともない。

                       

                      然も、天気予報の雨雲予想を見ると、もっと雨がひどくなりそうである。

                       

                      というわけで今回、店の新規開拓は諦め、、雨が降っても濡れなくて済むLECTに行くこととした。

                       

                      店の新規開拓しようと考えていただけに、少々肩すかしを食った感じではあるが、雨に濡れるよりはいい。

                       

                      ここで、ちょっと良いアイディアが浮かんだ。

                       

                      今回のケースのように雨が降った時はLECTに行き、食べ物屋を一つ一つクリアし、最終的に全店制覇したら、面白そうである。

                       

                      LECTは、今まで、フードコートの「天丼 金子屋」、「貴家。」、レストランコーナーの「博多天ぷら たかお」に行っている。

                       

                      今回は、初めて聞く名前の「とんかつ一之坂」へ。

                       

                      何を食べようかと考えていたところ、木曜は、「姫懐石」がレディースのお得メニューとなっている。

                       

                      厚かましい私は、男もお得料金で良いの?と訊く。

                       

                      「大丈夫です」という店員の返事で、「姫懐石」を注文。

                       

                       


                      ひれカツ、梅しそ巻き、エビカツ、キャベツ、茶そば?、お新香、味噌汁にくず餅で、1セット。

                       

                      ご飯、味噌汁、キャベツはおかわり自由であったが、おかわりする前にお腹いっぱいになった。

                       

                      平日の19時前であったが、余りに人が少ない。

                       

                      レストランコーナーの店を一通り、回ってみたが、どの店もほとんど客は入っていない。

                       

                      食べ物屋全店制覇の前に、辞めてしまう店があるのではないかと余計な心配をしながら、帰った。


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