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幸軒 テリー伊藤お勧めのシュウマイ

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    築地場外市場を当てもブラブラしているとき、シュウマイを売っている幸軒の出店?を見つけた。

     

     

    テリー伊藤がテレビ番組で紹介していたお薦めの幸軒である。

     

    ラーメンの店であるが、一押しと言っていたシュウマイを売っていた。

     

    話のネタに一個買った。

     

    寒い中、肉がたっぷり入ったあつあつの大きなシュウマイが美味しそう。

     

     

    テリー伊藤の教え通り、ソースをかけて食べたが、実に美味しい。

     

    シュウマイにソースをかけるという発想が意外であったが、さすがに食べ方までよく知っている。

     

    ラーメンは路地の奥にあるディープな場所に行く必要がある。

     

     

    通常だと見つけることが難しい場所であるが、幸運にも見つけることができ、次回は、絶対にラーメンとシュウマイを食べよう。


    つばめグリル銀座コア店 「つばめ風ハンブルグステーキ」

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      東京に行くと、帰る日の昼に立ち寄るのがくせになっているつばめグリル。

       

      色々なところに店舗を構えているが、銀座がもっとも便利が良いので、銀座コア店に行く。

       

       


      この店は必ずと言っていいほど、混んでいて待たされる。

       

      行くと案の定客が待っており、事前に予約して行って正解だった。

       

      食べる料理は、もちろん「つばめ風ハンブルグステーキ」。

       

      最初にトマトが出る。

       

       

      このトマトの美味しいこと。

       

      トマトが大嫌いな私であるが、何故かこの店のトマトだけは美味しく食べる。

       

      ハンブルグステーキ

      アルミ箔に包んで出てくる。

       

       

      わくわくしてアルミ箔を開ける。

       

       


      自家製ビーフシチューをかけたハンバーグは、ジューシーで例えようのない美味しさ。

       

      何度食べても美味しく、また次来ようと思う店である。

       

      広島に進出して欲しい店の一つなのに、何故か首都圏にとどまっている。


      青山 「キハチ 青山本店」

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        丸の内界隈のいちょう並木がきれいだったが、神宮外苑のいちょう並木は既に葉が全部落ちていると聞いた。

         

        何故、丸の内のいちょうの葉が残っているのに、神宮外苑の葉が早く落ちてしまうのか謎である。

         

        行くのは諦めようかと思ったが、落ち葉がきれいだろうと、神宮外苑のいちょう並木の通りに行った。

         

        想像通り、雰囲気のある道に敷き詰められた落ち葉。

         

         

        黄色と緑の組み合わせも鮮やかである。

         

         

        こじゃれたレストランでランチしたかったので、「キハチ青山店」に入る。

         

         

         

         

        以前は違う名前のレストランだったように思うが、よく覚えていない。

         

        キハチは名前は聞いたことはあるが、使うのは初めて。

         

        人気のレストランだけあって、食事時を外してもほぼ満席状態。

         

        テラス席が2席だけ空いていたので、何とか待たずにランチにありつけた。

         

        肉200gのランチ

         

         

         

         

        このようなレストランは、味を求めていくというより、雰囲気を味わいに行くレストランであると勝手に解釈しているので、味の説明は省略しよう。

         

        犬を連れて入っても良いようで、犬を席に座らせて、レストランの食事をさせている老紳士がいた。

         

        私には異常に感じられたが、この界隈では当たり前なのだろう。

         

        並木道では、犬を散歩させている人が多く、散歩に来て、食事をするということが一つのステータスになっているのだろうと感じた。

         

        広島にはない雰囲気を味わえて、諦めずに行って良かった。

         

        キハチの側にクラッシックなかっこいいポルシェが駐まっていた。

         

        よく見ると、男性タレントがモデルになって、撮影をしているようだった。

         

        若い女性の客が大騒ぎして見に行っていたので、売れっ子のタレントなのであろうが、名前はわからずじまい。

         

        こうした光景もひっくるめて、オシャレな並木通りなのだろう。

         

        ちょっと歳を取り過ぎたようだ。


        銀座 天ぷら 阿部

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          東京で、美味しい天ぷら屋を見つけたいと、東京の友人に聞いた結果、勧めてくれたのは、「てん茂」。

           

          然し調べてみると、ごま油100%、衣もたっぷり、店内は油の匂いが充満している様子。

           

          江戸前天ぷらなので当たり前なのだが、どうも私にはきつそうだ。

           

          他にどこか無いかと色々調べて、目にとまったのが、「てんぷら 阿部」。

           

          ・油は綿実油と太白ごま油をを混ぜて使用。
          ・さっぱりとした衣。
          ・店主は、なだ万で30年修行。

           

          この3つのキーワードで決めた。

           

          雨の中を銀座まででかける。

           

          カウンターに座り、まずは大好きな白子ポン酢。

           

           

          後は初めての店なので無難にコースを注文。

           

          お通し

           

           

          才巻エビ

           

           

           

          コーン

           

           

          キス

           

           

          ブロッコリー

           

           

          スズキ

           

           

          シイタケ

           

           

          ミニトマト

           

           

          アナゴ

           

           

          エビかき揚げ丼

           

           

          デザート

           

           

           

          お通しで美味しいトロが出て来たのは嬉しい。

           

          エビ、キス、スズキ、アナゴ、どれも活きが良い。

           

          特にスズキが口の中でとろけるような柔らかさは初めてである。

           

          虜になりそうな味で、これだけでも、また食べに来たいと思わせる味であった。

           

          野菜類は、全て嫌いな野菜なので、味を語る以前の問題であるが、天ぷらにしたら食べることが出来るには、何か理由があるのだろう。

           

          エビかき揚げ丼は、思い描いていたとおりの味で、これこそ食べたかった味であった。

           

          エビかき揚げ丼もまた食べに来たいと思った。

           

          デザートの揚げたたい焼きは、あんこの味がいまいちで、揚げたもみじ饅頭の方が美味しい。

           

          抹茶碗に入れたコーヒーはなめらかな味で、和菓子に合うと感じた。

           

          総じて、こんなにあっさりした天ぷらは初めてと言ってもよいくらい、あっさりしていて、いくらでもお腹に入りそうである。

           

          これだけ美味しいとわかっていたら、白子を天ぷらにすれば良かった。

           

          「天ぷら阿部」は料金も安く、東京食べ物屋リストに登録し、次回からは必ず行く店に入るだろう。


          日本橋 フレンチ 「メザニーン」

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            東京でしか行けない店として、選んだ店が「メザニーン」。

             

            オペラを楽しんで頂く空間」を演出しております。
            お食事は美術品でもあるマイセン磁器と英国アンティーク銀器を基本に使用し、お召し上がりいただくスタイルです。
            オペラを聴きながら贅沢な空間での会食は貴重な時間となるでしょう。

             

            という店の触れ込みである。

             

            このような店は広島にはないので、味はともかく一度行ってみようと思った店である。

             

            店内に入った店の感じ

             

             

            マイセンの壺

             

             

            フィギア(猿のオーケストラ)

             

             

            という感じでマイセンに囲まれている。

             

            一日限定3組限定で、店内はこじんまりとした作りである。

             

            肝心の料理

             

             

             

             

             

             

             

             

            ドリンク

             

             

             

            総じて、コテコテのフレンチではなく、素材を重視してさらっと作ったフレンチという感じである。

             

            あっさり味で、極端に言えば、和食に近い感じで本格的なフレンチを好まれる方には物足りないかも知れないと私は感じた。

             

            それとも、作ってくれたカクテルのお陰であっさり味にかっじたかも知れない。

             

            お任せコースなので、日によって食材が異なるため、料理も異なっている。

             

            そのためメニュー表がないので、説明を受けてもよく覚えていない。

             

            覚えているのは、千葉で取れたというクジラ肉が臭みがなく、さっぱりとした味であった。

             

            フォアグラは、ステーキではなく、輪切りにした厚いハムの形をしているが、臭みがなく甘みはたっぷりの美味しいフォアグラである。

             

            こんがり焼き目を入れたスズキとカブのスープとの相性は抜群。

             

            メインは仙台牛のA5フィレ肉。

             

            オリーブオイルが、どちらかというと黄色みを帯びた色で、オリーブオイル独特の匂いもなく、パンに良く合っていた。

             

            コーヒーは私好みのやや酸味系であっさりした味。

             

            ドリンクは、いつものようにノンアルコールのスパークリングワイン(ロゼ)を注文したが無く、お勧めのノンアルコールカクテルを注文。

             

            特に2杯目のカクテルは、メインディッシュにあわせたカクテルというだけあって見事に料理と合っていた。

             

            ワインソムリエの資格を持っているだけのことはある。

             

            気さくな支配人で色々話をしたが、特にコーヒー談義で、支配人の好みは、浅煎り酸味系のコーヒーで、私と好みがピッタリ合い、大いに盛り上がった。

             

            全てではないが、マイセンの食器で出てくる料理は私好みで、周りもマイセンだらけの豪華な雰囲気に流れるオペラの曲。

             

            次回来るときは、私好みのワインカクテルを作ってくれるという約束をして、店を出た。

             

            ソフトドリンクで、店の方から、好みに合いそうなノンアルコールワインを提案して出してくれた店は初めてある。

             

            みもちろん、東京食べ物屋リストに登録し、次回からは必ず行く店に入るだろう。

             


            築地 寿司 「すしざんまい本店」

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              すしざんまいは、マグロの初競りを落とす店として一躍有名になった寿司屋である。

               

              まだ有名ではない頃、穴場的な存在の安くて美味しい寿司屋として、連れて行ってもらった。

               

              それ以来、東京に行くときは、時間が許す限り立ち寄る店なので、随分前から通っていることになる。

               

              すしざんまいには多くの店舗があるが、築地にある本店がもっとも美味しい気がする。

               

              予約不可の人気店なので、食事時間帯は、かなりの行列が出来、並んで待たなければならない。

               

              それで、行くときは待たなくて済む5時頃を狙って行く。

               

              今回も当然、行った。

               

              彦兵衛鮨と比較する意味も込めて、同じ価格の「特選すしざんまい」を注文。

               

              アナゴ、ウニ、イクラ、トロ、タイ、イカ、アジなど、計13貫である。

               

               

              久しぶりに来たが、相変わらず安くて美味しい。

               

              彦兵衛鮨と比較すると、彦兵衛の方がネタが大きく、個々のネタも若干、新鮮な気がしたが、鮮度だけはその日によって異なるので、一度では評価できない。

               

              ただ内容はすしざんまいの方が偏りがなく、品揃いのバランスが良いと思う。

               

              まずは特選すしざんまいを食べた後、好きな寿司を握ってもらうつもりであったが、お腹がいっぱいになり、食べられなかった。

               

              昔は、天ぷらやあら煮等も含め、20貫位は平気で食べていたが、それができなくなった現実に、歳を感じる

               

              余談であるが、この店の通常メニューで美味しいと思っているのは、アナゴ、中トロ、ウニで、行く度に最初に注文する寿司はこの3種類である

               

              この習慣がいつの間にか身についてしまい、どこの寿司屋に行っても、最初にこの3種類を食べるようになった。

               

              全国区で、チェーン店を持っているので、広島にも是非進出して欲しい店である。


              東京国際フォーラム 「ラ・メール・プラール」

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                東京国際フォーラムへは仕事で時々行っていたが、有楽町駅から手前のD館ばかりで、悲しいかな、奥のA館の方には行ったことがなかった。

                 

                東京の食べ物屋リサーチ中、友人から、モンサンミッシェルのオムレツを食べられる店があると聞き、今回の食べ物屋探訪リストに加えていた。

                 

                店の名前は、「ラ・メール・プラール」。

                 

                国際フォーラムの無機質なD館を過ぎ、A館に行くと、オシャレな店がある。

                 

                 

                私は知らなかったが、この店の「ふわふわオムレツ」は、有名なのだそうだ。

                 

                混んでいると落ち着かないので、昼早めに行ったので、整然とした店内の様子が伺える。

                 


                もちろん、ふわふわのスフレオムレツランチを注文。

                 

                サラダとフレンチポテト

                 

                 

                メインのスフレオムレツ

                 

                 

                食後のコーヒー

                 

                 

                スフレオムレツは、卵の泡を包んだオムレツと表現したらいいのか、上手く表現できないが、本当にふわふわしとていて、ありがちのとろり感は全くない。

                 

                初めて味わうオムレツの味である。

                 

                どうやって作るのだろうかと不思議であったが、広島に戻り、店にお願いすればと作るところを見ることができることわかったが、時既に遅し。

                 

                少しリサーチ不足だったようである。

                 

                食事をするに当たり、実は私はちょっとしたミスを犯した。

                 

                前菜はサラダとカボチャのスープが選択でき、オムレツの味が濃厚だろうと思った私はさっぱり感があるサラダを選択した。

                 

                ところが、オムレツは予想に反してあっさり味で、野菜嫌いの私には、野菜を食べることが苦痛であった。

                 

                カボチャスープを選択すべきであった。

                 

                また、フランスのコーヒーは苦いということを失念していて、注文したオプションのアフターコーヒーは苦く、酸味好きで苦みが嫌いな私の選択ミスであった。

                 

                カボチャのスープを選択し、紅茶を注文すれば、食事全体の印象は大きく変わったと思う。


                然し、好きな人にとってはたまらない味であろう。

                 

                私は、もう経験できたので、食べ物屋リストから外してもいいかな??

                 

                でもあの味は、一度は味わう価値は十分あると思う。


                築地場外市場 寿司「彦兵衛」

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                  今回の東京旅行のもう一つの大きな目的は、新しい食べ物屋を開拓することである。

                   

                  人生最高レストランというTV番組で、テリー伊藤さん推薦の築地場外市場にある彦兵衛に行った。

                   

                  築地にはよく足を運んでいたが、場外市場のディープな場所に行くのは初めてである。

                   

                  かの有名な丸武の裏にあることがわかっていたので、迷うことなく店を見つけることが出来た。

                   

                   

                  メニューを見ながら、何を食べたら、この店の特徴がわかるか迷う。

                   

                   

                  今回は、色々な素材の味を確かめるため、一通り揃っている彦兵衛鮨を注文。

                   

                   

                  湯飲みの歌舞伎模様が、雰囲気を盛り上げる。

                   

                  アナゴ、トロ、エビ、ウニ、イクラ、ホタテ等々9貫に玉子。

                   

                  さすがにどのネタも美味しく、このボリュームでこの質と考えると、コスパは抜群に良い。

                   

                  私が指標とするトロもウニも文句なしであったが、何と言ってもアナゴの美味しさは群を抜いている。

                   

                  付いてきた試食品が、美味しかった。

                   

                   

                  マグロのしぐれ煮だそうだ。

                   

                   

                  このような販売方法は好きではないが、美味しいし、常温でおいていても大丈夫だと聞いたので、一つ買って帰った。

                   

                  彦兵衛鮨も美味しいが、マグロ系が3つで白身が少ない分、私には少しくどい。

                   

                  東京に行ったら、欠かせない店の一つであることには間違いなく、次回はアナゴ丼にしてみようと思う。


                  県民の森公園センター プレミアム会席

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                    県民の森公園センターでは春、夏、秋に美食会と称して、年に3回、フレンチ会席のディナーメニューがある。

                     

                    私はこのフレンチ会席がお気に入りで、春、夏、秋の全てのコースを食べた。

                     

                    11月に入り、今年は更にもう一度、プレミアム会席をやるというDMが届き、即予約し、一泊二日で行って来た。

                     

                    メニュー表に記述されている料理。

                     

                    昆布締め鰤と根菜のマリネ
                    彩り野菜のソース

                     

                     

                    海老のビスク パイ包み
                    赤海老のガレット添え

                     

                     

                    サワラのパプールと白子のフリット
                    小蕪のクリームソース

                     

                     

                    比婆牛もも肉のロースト
                    温野菜のサラダ仕立て トリフを乗せて

                     

                     

                    お口直し

                     

                     

                    比婆牛と旬野菜のプレミアムすき焼き

                     

                     

                     

                    金目鯛と生雲丹のお茶漬け
                    生山葵の香り

                     

                     

                    プレミアム会席スペシャルデザート

                     

                     

                    実際にはフレンチと言うより、和洋会席で、庄原さんの野菜もふんだんに取り入れており、優しい料理である。

                     

                    今回特筆すべき料理は2種。

                     

                    海老のビスクは、海老の旨みを最大限に引き出した味のスープで、チーズが嫌いな私でも中に入っているチーズの味が気にならなかった程である。

                     

                    プレミアムすき焼きは、比婆牛のサーロインを使い、味付けに山椒の粉も少し入っており、玉子とあわせて食べると、絶妙にバランスの取れたコンビネーションの味は初めて味わった味である。

                     

                    私は県民の森公園センターのこの美食会の創作料理は、シェフが料理を楽しんで作っていることがよくわかる。

                     

                    遊び心を入れながらも、大胆に攻めて来る料理は大好きだ。

                     

                    料理を運んでくる従業員が、シェフが気に入ってもらっているか気にしてますと言ったので、意識してみると、食べている最中、シェフが時々私達の方をチラチラ見ていることに気付いた。

                     

                    お客の喜んでもらえる料理をひたすら目指しているのであろう。

                     

                    来年も欠かさず行こうと思った。


                    花野 週替わり膳

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                      久しぶりに花野に行き、週替わり膳を食べた。

                       

                       

                      本当に久しぶりで、料金が200円高くなっていたが、相変わらずチャレンジャブルな料理で美味しかった。

                       

                      200円値上げしても、当然と思える相変わらずのコスパの良さである。

                       

                      白菜と豚の旨煮 厚揚げ

                       

                       

                      鰹のたたき

                       

                       

                      筑前煮

                       

                       

                      アナゴ蒲焼き風

                       

                       

                      木の子天ぷら

                       

                       

                      りんごプリン

                       

                       

                      このデザートのりんごプリンは今まで食べたことのないような味と食感が絶品。

                       

                      味付けは文句ないが、依然と比べ少し濃い味になったのかな?

                       

                      最近、薄味を好んで食べている私に取って、濃いめに感じた。

                       

                      今週の担当の板さんの味付けが濃いめなのか、それとも私の舌の味覚が変わったのかも知れない。

                       

                      いずれにしても、花野の週替わり膳が健在であることは、この上なく嬉しいことある。

                       

                       


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