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ロゼッタストーン購入 英語スタディ開始

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    広島に住んでいる1歳4ヶ月の孫に、息子の嫁が生後半年頃から、ファインディング・ニモのDVD(字幕版)を買って来て、テレビで見せるわけでもなく流しはじめ、その後も継続して子供用ディズニー映画の字幕版を流している。

     

    子供が興味を引きそうなビデオで、まだ意味もわからないが、小さいときから英語に接してやっっておきたいという発想である。

     

    この彼女のやり方には私も賛成で、何もわからない時から耳にしておくことで、自然に英語感覚が身につきそうである。

     

    私もケースは異なるが、似たようなことを実感している。

     

    一人で海外に行き、1週間、英語とだけ接していると、日本に帰ってもしばらくは、何かを見たとき、英語が先に浮かぶこともあることを体験しているからである。

     

    彼女と同じ考えを持っているので、先月その孫に、「しまじろうこどもちゃれんじEnglish」をプレゼンとしてやった。

     

    孫が映像を見て反応しているさまをを見ていると、内容が分かっている箇所もあるようだし、何を言っているかわからないが、英語らしき単語も口走るようになった。

     

    実際、悲しい場面では、悲しいという感覚がわかるのか、その場面になると泣き出す。

     

    非常に嬉しいことであると同時に、私にとってはまずいことである。

     

    孫には、負けてはいられない!

     

    然し、私の英語の実力は、たかだかTOEIC600程度。

     

    しかも、最近、英語のスタディは全くしておらず、わずかに毎日見る字幕の海外ドラマが唯一、英語と接するときである。

     

    子供の成長は早いので、あっという間に英語をマスターし、私を抜くだろう。

     

    せめて、物心がついて、しばらくは孫より優位でありたい。

     

    一念発起!

     

    ロゼッタストーンを購入し、英語のスタディを開始した。

     

    孫にとって素敵なグランパであるためには、努力を惜しまない。


    学長の誤ったパワハラ解釈

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      伊調選手のパワハラ問題が話題になっている。

       

      数日前のことであるが、至学館の学長が、反論の発言をした。

      この発言に対し、色々な人が色々なことを言っているが、余り言われていないことがある。

       

      それは、学長がパワハラに対して間違った認識を持っていることである。

      その学長は

       

      レスリング部の監督は、何のパワーも持っていない人間である。
      パワーを持っていない人間が、パワハラができる訳がない。

       

      と言った趣旨の発言をした。

       

      聞いていて、おや?と思った。

       

      パワハラとは、上下関係のある人間の間で成り立つハラスメントである。

      パワハラをする人間がパワーを持っていようがいまいが、一切関係ない。

       

      学長は、パワーを持っている人が行うハラスメントをパワハラと思っているようだ。

      間違っていることを堂々と述べている姿を見ていると、このような方に学長を任せておいて良いのだろうかと思う。

       

      Д僖僂気鵑竜事

      レスリングのパワハラ問題に学長も出て来て・・・

      にもあるように、右上唇だけ釣り上げて、しゃべっていた。

       

      ある副総理も口をねじ曲げて喋る。

      口をねじらせて喋る人には、傲慢且つ教養の無い人が多いのだろうかとつくづく思う。
       


      日本の女性管理職の割合の実態は?

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        以前、妻の主治医であった女性医師が、出産で退職することに触れた。

        いくら医学が進歩したとは言え、医師と患者の信頼関係が基本である。

        残された患者にとっては悲劇で、また一から、医師との信頼関係を構築していかなければならない。

         

        本当に女性が活躍できる社会になって来ているのか疑問に感じ始めた。

         

        「女性活躍社会」と言われ始め、3年以上経つ。

         

        2014年7月、経団連は政府の意向を受けて、女性管理職の割合を現状10%程度から2020年には3倍の30%にするという数値目標を発表した。(当時の対象は経団連加入の大手企業)

         

        その後、この数値は一人歩きし、いつの間にか、社会全体が、2020年の女性管理職割合目標:30%となる。

        日本らしい横並びの発想である。

         

        ところが、日経新聞の2017年8月の記事によると、以下のように記されている。

         

        厚労省発表の2016年度の女性管理職の割合は、12.1%。(企業規模10人以上)

         

        帝国データバンクがまとめた「女性登用に対する企業の意識調査」によると、調査対象企業(全国の1万285社からの回答)の管理職に占める女性比率は平均6.6%。

         

        同じ新聞の同じ時期の記事である。

         

        あくまでも統計データなので、調査対象の母集団によって、数値結果が異なるのは当然ではあるが、あまりにもばらつきがひどい。

        馬鹿らしくなって、これ以上詳しくは調べなかった。

         

        厚労省は、なるべく大きい数値を出したいだろうから、2016年度の女性管理職比率のmaxが、12.1%と捉えても当たらずとも遠からじというところだろう。

         

        帝国データバンク調査と、ほぼ倍の差があるので、何が実態かわからないが、これだけばらつきが大きいということは、「女性総活躍社会」が浸透していないことだけは確実に言えると感じる。

         

        浸透しないのは当然で、アドバルーンだけで、女性が活躍できるインフラ作りや具体的施策も無く、実現できるわけがないと考えるのは私だけなのであろうか。
         


        仮想通貨交換業者7社が行政処分に

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          金融庁が仮想通貨交換業者7社を行政処分した。

          行政処分対象7社は、テックビューロとGMOコインの登録業者2社と、コインチェック、FSHO、ビットステーション、バイクリメンツ、ミスターエクスチェンジのみなし業者5社。

           

          一ヶ月間の業務停止を受けたのは、FSHOとビットステーション。
          業務改善命令を受けたのは、テックビューロ、GMOコインコインチェック、バイクリメンツ、ミスターエクスチェンジ。

           

          livedoorニュースによると、理由は

          FSHO、取引時の本人確認、資金洗浄退化策が未整備。
          ビットステーション、経営企画部長が利用者から預かった仮想通貨を私的流用。
          コインチェック、資金洗浄対策などの内部管理体制の不備。
          テックビューロ、システム障害、不正出金などの再発防止策を講ぜず。
          GMOコイン、システム障害が頻発、原因分析が不十分。
          バイクリメンツ、内部監査の未実施。利用者材差案の不適切な分別管理。
          ミスターエクスチェンジ、内部監査の未実施、実効性のある経営管理体制が不十分。

           

          コインチェックのNEM流出問題に端を発し、業界全体の「ずさんな経営体質」が浮き彫りになった形である。

          どの理由を取っても、まともとは思えない企業。

           

          取引時のいい加減な本人確認、社員による仮想通貨私的利用、資金洗浄対策不十分、不安定なシステム、内部監査体制不備等々、常識的な感覚であれば、絶対に取引したくない企業ばかりである。

           

          「コインマーケットキャップ」によると、仮想通貨全体の時価総額は昨年1月1日の時点では177億ドル(約1・9兆円)だったが、今年1月には一時8千億ドル(約85兆円)を超えるなど猛烈な勢いで市場が拡大したそうだ。

           

          一年で40倍以上に膨れ上がる市場を放っておかないのが、今の世の趨勢。

          「濡れ手で粟」を狙って、数多くの業者が安易に飛びついているのだろう。

           

          普通に考えて、金融関係のシステムは、一年やそこらで、まともなシステム構築ができるわけがない。

          高品質なソフト、堅牢なセキュリティ対策、性能面での過負荷対策等、システム面の問題もさることながら、確固たる企業理念、社員の高モラル維持、不正を防ぐ監査等の仕組み作り等々、一朝一夕でできるものはない。

           

          金融庁が調べれば調べるほど、行政処分対象の業者が大量に出て来そうだ。

           

          そもそも仮想通貨自体そのものにバグがあった場合、一瞬に投じた財がゼロになるリスクを背負っている。

          ソフトウェアには、間違いなくバグは存在するので、未成熟業者の存在以前に、仮想通貨は恐いものと考える方が常識だと思うのだが。
           


          女性活躍社会と言われているが、現実は・・・

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            乳がんの妻の主治医は女性医師である。

            主治医である共に、手術の執刀医でもある。

             

            最初からの主治医として、病状を全て把握してもらっていたが、手術後、数ヶ月経った診察日、急に産休に入るので一年間、○○先生に代わりますと告げられた。

            それから、2回ほど、○○先生という女性医師の診察が続いたが、理由は不明であるが、その女性医師がいなくなり、代わりに男性医師となった。

             

            主治医が短期間で、2回も変わると、妻の最初からの経緯や症状は正確に伝わっていない。

            医師が変わるたびに、こちらの方から経緯を説明しなければならない羽目になった。

             

            最初の主治医の医師が職場復帰すると、また、その女性医師が主治医となった。

            これで、最初からの経緯がわかっている医師が復帰したと喜んでいたものの、先日また、産休に入ると言われ、主治医が変わった。

             

            約3年半の間に、主治医が3回代わった。

            最初の女性医師は医師として有能であったと思う。

             

            それだけに信頼し頼っていたが、産休ということで、あっけなく代わってしまう現実を見た。

            産休というやむを得ない事情があるので、何も言えないが、診てもらっている患者の方からするとたまったものではない。

            ガン患者にとって、信頼関係を築ける医師は必須だからである。

             

            最初の主治医は、もう職場に復帰しない可能性が高いと聞く。

            また新たな女性医師と最初から信頼関係を構築して行かなければならない。

             

            子供を産むことは女性にしか出来ない。

            また子供を産むのは個人の自由で、産休を取るのも個人の自由である。

             

            結果として、私達はそのおありを食らっただけのことであるが、痛切に感じたことは、女性総活躍社会と言いながら、周りの環境、仕組みが、現実を乖離しており、追いついていないということである。

             

            私は女性の能力を評価している一人で、現役時代、人事部門の反対を押し切って、二人の優秀な部下を女性管理職として輩出した。

            安部首相が女性総活躍社会と言っていることには大いに賛成であるが、口にしているだけでは何もならない。

            もっと積極的に具体的な施策を打ち出して行かないと、スローガンだけで終わってしまうであろう。


            クレジットカードについて思うこと

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              前回、楽天カードのシステム障害について記述したが、システム完全復旧は、明日の7時とHPに掲載されていた。

               

              楽天攻撃をするつもりは、さらさらないが、システムインフラの脆弱性を感じる。

              幸い、今回は情報漏洩等、無かったようであるが、脆弱なシステムインフラを考えると、セキュリティ対策も相当弱いのでは?と推測される。

               

              楽天から多くのメールが来るが、現時点でシステム障害に対するお詫びメールは来ていない。

              企業姿勢にも、疑問を感じる。

              やはり、一刻も早く、楽天カードを解約した方が良さそうである。

               

              今の世の中、提携カードで誰もが安易にカードを持てるようになったが、私のような団塊世代の人間に取って、かつて、カードを持つことは一種のステータスであった。

              それだけ、入会審査が厳しく、今のように気軽にカードを持てる時代ではなかった。

              私が初めてカードを持った当時、申込には、かなり厳しい審査が行われていたように記憶している。

               

              それが、今では、その場で申し込みが出来る。

              情報量が増え、技術も進歩しているので、簡単に与信チェックができるのであろうが、それにしても簡単すぎる。

               

              またカードで決済する場合も、昔は、必ず本人のサインを必要としていたが、今はカードを差し込み、4桁の暗証番号を入れるか、最悪は、ノーチェックで決済できる。

              恐らく、カードに埋め込まれたICチップに様々な情報が入っているからであろうが、支払う方からすれば、このカードを持っていて大丈夫なのだろうかと不安に思うことしばしばである。

               

              私がメインで使っているカードも、かたくなにサインすることを前提としていたが、徐々にICチップ埋め込みカードに切り替わっており、いずれ、暗証番号入力になるだろう。

               

              スマホで簡単に決済できる時代である。

              難しいことはわからないが、カードを持つことが一つのステータスという時代は終わりつつあるのだろう。


              楽天カードのシステム不具合に思う

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                ニュースで、3/1の夜中から、楽天カードで一部のサービスが利用できない事象が発生していることを聞いた。

                NHKのwebニュース(3/3 16時)の記事内容は以下のようである。


                楽天が発行するクレジットカード「楽天カード」で、1日夜からシステムトラブルでカードを使った買い物などが一部でできなくなっています。
                会社によりますと、復旧は週明けになる見通しだということです。

                 

                楽天によりますと、1日午後11時50分ごろからシステムトラブルが起き、一部の利用者がクレジットカードで買い物ができない状態になっています。
                トラブルで先月分の口座振替の情報が正しく入力されていないため、3月分の利用額がゼロの状態に戻らず、限度額を超えていると見なされて、買い物ができなくなる利用者が出ているということです。

                 

                このほか、クレジットカードを使った借り入れの「キャッシング」機能や、カードの利用状況などを確認するスマートフォンのアプリ、会員用のWEBサイトも一部利用できなくなっているということです。

                 

                楽天カードは会員数がおよそ1500万人に上ります。
                今回のトラブルについて、楽天は3日正午ごろになって初めてホームページ上に公表しました。

                会社によりますと、復旧は週明けになる見通しだということです。


                トラブル発生が、3/1の深夜、楽天のトラブル公表が、3/3正午頃だと言うが、公表が遅すぎ、対応があまりにもお粗末である。

                 

                然も、障害の原因が「先月分の口座振替の情報が正しく入力されていないため」ということであるが、詳細はわからないが、復旧にそんなに時間がかかる障害とは思えない。

                復旧は週明けということは、3日以上かかるということだ。

                システムの障害原因を修正したとしても、時間がかかるということは、手作業でデータ入力し直していることも考えられる。

                 

                試しに、楽天のサイトを覗いてみる。

                 

                3/5、16時半時点で

                3月以降の請求対象額を見ようとすると、以下のメッセージが出て見ることが出来ない。

                 

                エラーが発生いたしました。エラーコメントをご確認ください。

                恐れ入りますが、現在サービスを停止させていただいております。

                 

                現在のご利用可能額については

                 

                現在メンテナンス中です


                となっており、まだシステムは完全復旧していない。

                 

                楽天は、いやしくも日本のネットビジネスの代表格である。

                こんなトラブルでモタモタしている姿を見ると、信頼度がぐんと下がる。

                 

                楽天は、「サイバー被害や個人情報の漏えいについては確認されていません。」と言っているが、本当に大丈夫だろうかと疑う。

                 

                テレビで派手に宣伝し、無審査で手に入る楽天カード。

                ちょっと無節操過ぎないだろうかと、元々思っていた。

                 

                カード会社は信用第一。

                 

                これを機会に、楽天カードを解約しようと考えている。
                 


                今年から新聞購読を止めた

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                  私にとって、最近の新聞は面白くない。

                  魅力のある記事がなくなったので、読むところがないからである。

                   

                  ニュースや出来事、ほとんどの情報はテレビとネットで瞬時に十分すぎるくらい入ってくる。

                   

                  以前はニュースや出来事に対する新聞の解説内容は読み応えのある記事が多かったように思う。

                  然し、最近の記事の内容は浅く、偏見も含まれている場合も多々あり、読む気がしなくなった。

                   

                  昔は、朝起きて新聞をポストに取りに行き、まず新聞を広げることが日常だった。

                   

                  それが、いつからか、新聞を取りに行っても、直ぐ読むことはしなくなり、そのうち取りに行くだけで、そのまま放り投げて見ない日も多くなった。

                   

                  惰性で新聞を取っているようなものだ。

                   

                  むしろ、新聞は紙なので、束ねると重く、年寄りにはゴミ出しの時に出す行為は、結構負担がかかる。

                   

                  読む魅力の無い新聞を本当に取る必要があるだろうか?

                   

                  中身のない膨大な量の新聞+アルファが来る元旦を契機に、新聞を止めてみることにした。

                   

                  これで、何の不都合もなければ、私には新聞は不要ということである。
                   


                  日常的に使うのは、和暦?西暦?

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                    2019年の5月1日より、和暦は平成から新元号に変わる。

                     

                    日本では、和暦と西暦が混在している。

                     

                    昭和生まれの私は、西暦に換算するときは、25を足していた。

                    25というキリの良い数字で、慣れもあって便利に使っていた。

                     

                    ところが、平成になって、その計算は成り立たなくなったので、元号が平成になっても当分は、昭和で年数換算をしていた。

                    即ち、平成2年は昭和65年だから、25を足して西暦は1990年という具合に。

                     

                    然し、西暦が2000年となり、25を足す計算式が成り立たなくなり、おまけに平成も二桁台となり、昭和換算のルールは複雑となって、昭和年数換算を断念。

                     

                    21世紀を境目に、西暦をメインに使うようになったが、平成で記述しなければならない局面も多く、うっかり年数を間違えたことも多々ある。

                     

                    新元号になると、昭和換算することなど論外である。

                    物忘れも激しく、今が和暦何年で、西暦何年か、頭がついて行きそうにない。

                     

                    高齢者のために、和暦、西暦の表記を統一して頂けるとありがたいものである。


                    世代交代を感じる「紅白歌合戦」

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                      最近の紅白歌合戦は、団塊世代の私にとって魅力がない。

                       

                      出場歌手のうち、半数以上は名前がわからない。

                      もちろん歌も聞いたこともない歌ばかりで、面白いわけがない。

                       

                      若い頃は紅白歌合戦を見て、何となく一年の締めという気分がしていたものだ。

                      その年、流行った歌を聞きながら、過ぎ去った一年を思い出していたからであろう。

                       

                      知らない歌手、知らない歌がほとんどでは、その年の思い出など、あるわけがなく、当然のことながら、年の終わりの余韻に浸れるはずがない。

                       

                      歌は時代の変遷とともに、随分と変わって来ている。

                       

                      そう思えば、若い頃、私がグループサウンズやビートルズを聞いていた時、父親は何が良いのだろうと思っていたに違いない。

                       

                      世代交代は、確実に進んでいる。

                       

                      高齢者の楽しみが徐々に奪われている気がしないわけでもないが、そんなことを嘆いてしても仕方ない。

                       

                      屈することなく、自分なりの楽しみ方を見つけることが先決だ。


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