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居酒屋 「どんどん」

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    私が店を新規開拓するときは、ネットではなく、知り合いからの口コミ情報を参考にする。

     

    ネット上のレビューの信頼度はそんなに高くないと思っているからである。

     

    魚が美味しい安い店と聞いて、行った店が「どんどん」という居酒屋である。

     

    居酒屋は、色々な種類の料理が注文できるところが魅力である。

     

    お通し
    茶碗蒸し

     

     

    刺身盛り合わせ
    ハマチ、イカ、エビ、サヨリ、アカ貝、卵焼き

     


    タコ天

     

     

    じゃこ天

     

     

    鶏手羽先唐揚げ

     

     

    ホタルイカ

     

     

    ジャガイモコロッケ

     

     

    タラの芽天ぷら

     

     

    シーフードグラタン

     

     

    シメのおむすび

     

     

    刺身は口コミ情報通り、活きが良く美味しい。

     

    刺身以外の料理も食材が新鮮で味付けも良かった。

     

    最近、あっさりした魚料理が多かったせいか、その反動で油ものが多すぎた。

     

    そのため、シメのおむすびがやけに美味しかった。

     

    次回から、バランスを考えた料理を注文しようと思う。

     

    最初のお通しのあんかけ茶碗蒸しは手を抜いていない、しっかりした味付けで、これを食べただけでこの店は大丈夫と感じた。

     

    料金も安く、コスパは抜群。

     

    帰りに何故かわからないがお土産?をくれた。

     

     

    私が車を駐める駐車場からも近く、買い物帰りに、ちょっと食べて帰るには絶好の店である。


    いきなりステーキ 「トップリブステーキ」

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      息子達が来て話し込んでいると、夕食の時間になってしまった。

       

      遅くなるので、どこか食べに出かけようということになったが、どこで食べるか結構悩ましい。


      2歳の孫娘が食べられる店を選択しなければならないからである。

       

      思いついたのが、ジアウトレット広島のフードコートである。

       

      ここに行けば、子供も大人も食べるものがある。

       

      息子達がガッツリ食べたいと言うので、大人はいきなりステーキの肉に決まった。

       

      私は初めての店なので、何が良いかわからず、息子達のお薦めに従って、トップリブステーキにした。

       

      店の看板に書いてある文言から、私はてっきり、1gから好みの量を指定できると思っていたが、よく見ると、200g以上からの注文になっている。

       

      私は頑張って食べても、150gが限界。

       

      これでは注文できないので困ったなと思ったが、これまたよく見ると、カットできると書いてある。

       

      最終的に妻と二人で、300g注文し、2つにカットしてもらい、やっとありつけた。

       

       

      バリエーションが豊富であることは便利なようで面倒。

       

      ちょうど高機能のスマホが便利なようで使いこなせないことに似ている。

       

      これだけ複雑だと私のような面倒くさがり屋には、煩わしい。

       

      慣れてパターン化すれば、なんてこと無いと思うが、高齢者が最初に注文するときはハードルが高すぎると感じた。

       

      好みの重さにするため、目の前で肉のブロックをカットしてくれるが、微妙な違いでのカットをすると、薄い肉が出来てしまい、ステーキにはならない。

       

      この薄い肉はどうするのだろうと気になったが、一緒に注文したガーリックライスを食べて疑問は解消した。

       

      ガーリックライスの中に細かくきざんだ肉が入っていた。

       

      若い家族と行って気軽に食べられる店であるが、200g以上という条件がある限り、一人では行けない店である。


      やまつ辻田 七味唐辛子

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        前回、道頓堀今井のきつねうどんが美味しかったと書いたが、美味しさのもう一つの要因は、ついていた七味唐辛子である。

         

        今まで味わったことのない風味豊かな七味唐辛子である。

         

        サービスエリアの売店で買おうと思ったが、おいていなかった。

         

        その場で、七味唐辛子が入っていた小さな袋の情報を頼りにネット検索し、ヒットしたサイトをブックマーク。

         

        帰宅して、早速購入。

         

         

        商品が届いて、妻にうどんを作ってもらい、食べたところ、今まで食べていたうどんと同じ味だろうかと思うくらい、美味しい味になる。

         

        更に七味唐辛子の効果を検証したくなった。

         

        この七味唐辛子を持って、はなまるうどんに行き、振りかけて食べた。

         

        これが、また実に美味しい味になるのである。

         

        香辛料の効果をまざまざと感じ、my七味唐辛子として持ち歩こうと思う。

         

        食を求めて歩き回ると、多くの新しい発見があり、それが更なる楽しみにつながる。

         

        むさしで試したらどうなるか、ちからではどうだろうか。。。

         

        購入した七味唐辛子は葉書サイズの袋に入っており、普通の郵便でも出せるような遊び心が入っている。

         

         

        各地の友達に送れば喜んでくれそうだ。

         


        宝塚北サービスエリア 「道頓堀今井のきつねうどん」

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          京都からの帰り道、いつの間にか新しく新名神高速道路が出来ている。

           

          道が混むことなくスムーズに走ることが出来た。

           

          吹田を迂回している点が大きいのだろう。

           

          途中、見た目きれいな宝塚北サービスエリアで昼食を取ることにした。

           

          作られてそんなに日が経っていないのか、新しくてきれいなサービスエリアである。

           

          最初から昼食は、うどんと決めていた。

           

          前夜、「つぐ」で夕食を取った際、頼んだ釜飯の量が多くて食べきれず、店の人がむすびにしてくれた。

           

          そのむすびをうどんと一緒に食べたら美味しいだろうと思ったからである。

           

          フードコートに「めん処 つる庵」というコーナーがあり、おいしそうなうどんの写真が掲げてあった。

           

          道頓堀今井のきつねうどんとある。

           

           

          普通のうどんより、はるかに美味しそうに見えたので注文。

           

           

          このうどん、中々のものである。

           

          出汁のきいたおつゆと、しっかりした味のお揚げさん、どれも実に美味しい。

           

          私はお揚げさんは余り好きではないが、中に入っていたお揚げさんは今まで食べたことのない美味しい味で、このうどん一杯できつねうどんを見直した。

           

          要は今まで美味しいきつねうどんを食べていなかったということである。

           

          予想通り、釜飯のおむすびときつねうどんの組み合わせはおつな組み合わせで、京都からの帰りは、このむすびときつねうどんで決まりだ。

           

           

          後から知ったことであるが、道頓堀の今井は美味しくて評判の店のようである。


          「つぐ」という名の居酒屋

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            私は中村芝翫の「京都ぶらり歴史探訪」というテレビ番組が好きで、よく観る。

             

            この番組は若者むけのバラエティ番組とは異なり、年配者向けの番組である。

             

            タレントがわーわー騒ぐ番組と異なり、静かな番組なので、私のような年寄りは不快感なく観ることが出来る。

             

            情報も年配者にとって有効な情報が多く、私に取って魅力的と思われる情報は、その場でスマホで検索し、パソコンに情報を送り情報を蓄積している。

             

            京都旅行する少し前に放映された内容で、「つぐ」という居酒屋を紹介していた。

             

            私は、是非この居酒屋を訪れてみたいと思った。

             

            理由は単純で、「つぐ」は私の名前の一部だからである。

             

            ちなみに妻のスマホには、私は「つぐ様」と登録されている。

             

            もちろん、店の名前だけでなく、紹介された料理で是非食べたいと思う料理があった。

             

            というわけで、「つぐ」を訪れた。

             

             

             

            刺身はどこでも食べられるので、「つぐ」ではパス。

             

            お通し
            15種類の料理に店お薦めの鳥肝の低温煮が入っている

             

             

            百合根饅頭フカヒレあんかけ

             


            蟹と蟹味噌のクリームコロッケ

             

             

            合鴨ロース蒸し煮

             

             

            京赤地鶏とごぼうの釜飯

             

             

            テレビを観て是非食べて見たいと思っていたのは、百合根饅頭フカヒレあんかけ。

             

            随分手をかけた料理で、久しぶりの百合根饅頭を堪能した。

             

            饅頭の中に、合鴨のミンチが入っていたが、ない方が味がシンプルで良いのではないかと思った。

             

            蟹と蟹味噌のクリームコロッケのカニ味噌の甘みと風味は、何ともたまらない美味しさであった。

             

            合鴨ロース蒸し煮も期待を裏切らない味で、固定観念でせいようわさびと思っていたのが本わさびであったが、この組み合わせも美味しいことを発見した。

             

            京赤地鶏とごぼうの釜飯は、私の好きな食材の組み合わせで、お焦げの風味と相まって文句なく美味しかった。

             

            もっと食べられると思っていたが、お腹がいっぱいになり、残った釜飯をむすびにして持ち帰った。

             

            居酒屋らしからぬ手の込んだ料理と手頃な料金に大満足。

             

            予約しないと取れない人気店のようであるが、それだけのことはあって、カウンターの中は活気に溢れ、リズム感溢れる無駄のない動きで納得出来た。

             

            数多い創作料理を揃えている居酒屋も珍しい。

             

            京都の料理にしては、若干味が濃いめの店であると個人的には感じた。


            紫野源水 「有平糖 さくら」

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              随分前にテレビで知った紫野源水の「有平糖 さくら」。

               

              最初に見たとき、きれいなガラス細工だと思った。

               

              然し、れっきとした飴なのである。

               

              その時、妻が一度は買ってみたいと言っていた。

               

              京都旅行に出かける前、そのことを思い出し、紫野源水に電話した。

               

              「有平糖 さくら」は今の時期しか発売していないことがわかる。

               

              事前予約すれば購入出来ると聞き、即、予約し、買って来た。

               

              透明感のある繊細なガラス細工のようで、とても飴とは思えない。

               

               

              飴もここまでになると芸術品と言っても過言ではないと思う。

               

              こんな美しいものを食べるには相当の勇気がいる。

               

              店の方に聞いたところによると、2ヶ月くらい経つと、砂糖化?して来て、白く濁って来るようである。

               

              白く濁ってくれば、食べようという気になるかも知れない。

               

              説明書きによると、有平糖は飴ではなく、南蛮菓子として渡来した砂糖菓子と記述されている。

               

               

              砂糖菓子という表現と飴という表現とでは、随分受けるニュアンスが違う。

               

              この有平糖は、茶会の茶うけとして引き継がれて来ているのだろう。

               

              日本の菓子職人の技術の素晴らしさを再認識させる砂糖菓子である。


              46th Wedding Anniversary in kyoto 「キャン・ド・サン」

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                結婚記念日には少し早いが、46周年のお祝いを京都でフレンチにしようと選んだレストランが「キャン・ド・サン」である。

                 

                私が保有しているカード会社の優待サービスサービスに掲載されていたレストランで、会員用特別コースメニューに惹かれた。

                 

                ネットにほとんど店の情報が載っていない分、隠れ家的存在の店ではないかと考え期待して予約した。

                 

                キャン・ド・サンの入り口

                 

                 

                古民家を改築したレストランである。

                 

                 

                大原の野菜
                紫にんじんはお初

                 

                 

                もずく
                桜、生麩にハート型の金粉

                 

                 

                刺身
                牛肉の握りのネタはともさんかく

                 

                 

                ちなみに牛肉は全て米沢牛のA5ランク
                証明書の実物を見たのは初めてである

                 

                 

                まだ活きていて元気よく暴れているカナダ産のオマールエビ
                ボストンに行くと必ずロブスターを食べに行っていたことを思い出す

                 

                 

                オマールエビの料理
                生麩が添えられ、ソースが絶妙の味
                優しい味は、きっと出汁も入っていると感じるが、複雑さにさすがに読めない

                 

                 

                パンでソースを残さず口へ

                 

                 

                ローストビーフとステーキ
                ローストビーフはランプ、ステーキはイチボ

                 

                 

                パスタ
                味噌入りのトマトソースは和風テーストで、まとめている

                 

                 

                デザート
                妻が手術をして4年。
                もう結婚記念日の祝いは出来ないのではと諦めていたが、こうして京都まで来て46周年記念の食事が出来ことに感無量の思いである

                 

                 

                記念写真を撮ってくれた。

                 

                 

                ドリンクは、ノンアルコールのワインがなかったので、ペリエにした。

                 

                前の料理の味がペリエで切れるので、一つ一つの料理をじっくり楽しむことができた。

                 

                マスターは飾り気のない素朴な感じの方であった。

                 

                性格そのもの、派手さはないが料理への情熱がヒシヒシと感じられた。

                 

                妻と二人、ゆっくり食事を楽しみながら、結婚記念日を迎えられ、キャン・ド・サンを選んで良かった。


                にぎり長治郎 寿司御膳 彩

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                  神戸と京都は近く、高速を使えば1時間程度で行くことが出来る。

                   

                  観光が目的ではないので、神戸から京都へはのんびり行こうと一般道路を走った。

                   

                  適当な店で昼食を食べて時間をつぶせば、ちょうどホテルのチェックイン時間を過ぎた頃、到着できる。


                  確か前回の神戸・京都旅行の時も同じようにした。

                   

                  然し、前回は店の選択を誤って失敗したので、今回は少し慎重に店を探した。

                   

                  慎重に探すと言っても、車を走らせながらなので、所詮は直感で飛び込んだ店ということになる。

                   

                  今回飛び込んだ店は、「にぎり長治郎」という開店寿司店である。

                   

                  外からみた店の雰囲気が清潔そうだったことと、駐車スペースが広かったことが決め手となった。

                   

                  寿司はお腹にいくらでも入るので、いつも食べ過ぎてしまう。

                   

                  夜はフレンチを予約しているので、ここは控えめにとランチを注文した。

                   

                  ランチ「彩」

                   

                   

                  今回は当たりであった。

                   

                  特に茶碗蒸しは少量であったが、たくさんの具が入った美味しい茶碗蒸しであった。

                   

                  面白いと思ったのは、アナゴではなく、ウナギだったこと。ウナギのネタもあるが、通常デフォルトはアナゴだと思っていた。

                   

                  然し、ウナギのようにくどくなく、むしろアナゴに近いあっさり味であった。

                   

                  この味なら朝でも食べられると思い、明日の朝食用に太巻きをテークアウトした。

                   

                  この太巻きもアナゴではなく、ウナギだった。

                   

                  ウナギを使うのはこの店の特徴なのかだろうか。

                   

                  後で、ネットで調べると「にぎり長治郎」という回転寿司屋は、ちょっと高級な回転寿司屋だそうで、近畿地方を中心に手広くチェーン店展開している。

                   

                  そのうち、広島にも進出して来るかも知れない。


                  北野坂栄ゐ田

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                    神戸に住んでいる友人が紹介してくれた北野坂栄ゐ田。

                     

                    店内に入ると、早咲きの桜が満開。

                     

                     

                    食事の後、ジャズを聴きに行きたいので、手っ取り早くカウンターでコース料理を予約しておいた。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    十分吟味された食材と、出汁ベースの洗練された味付けは申し分ない。

                     

                    なばなのおひたしの美味しさに汁まできれいに飲み干した。

                     

                    肉はもちろん神戸牛。

                     

                    炙りアナゴの香ばしくて美味しいこと。

                    板さんが炙っている様子を見て、炙り方にコツがあることが分かった気がする。

                     

                    天ぷらは、衣少なく、あっさり、すっきりとしているにも拘わらず、深い味つけで、こぼれた衣も食べたい程であった。

                     

                    油は何を使っているのか訊いておけば良かった。

                     

                    天つゆは、出汁つゆと言った方が当たっている。

                     

                    酢味噌で食べるホタルイカは私の大好物。

                     

                    ぶんどう豆とゆり根のご飯は、まさに春を感じさせる。

                     

                    デザートまでイチゴぜんざい。

                     

                    春先取りの食事を堪能した。

                     

                    私は店のトイレをチェックするのが好きである。

                     

                    気の利いた店のトイレには何らかの趣があるからである。

                     

                    栄ゐ田のトイレも然り。

                     


                    店全体で春を演出していた。

                     

                    ちょうど開店10周年とかで、一見さんの私達にまで、記念品をくれた。

                     

                     

                     

                    帰宅して食べたホタルイカの沖漬けの美味しいこと、この上なく、売っているのであればお取り寄せしたいくらいである。

                     

                    この栄ゐ田、店内は活気に溢れ、カウンター内の従業員の動きに一切無駄はなく、黙々と働いているが、客とはちゃんと会話を交わす。

                     

                    味、ホスピタリティ等、レベル高く流行っている店の特徴がそのまま出ている。

                     

                    料金と料理を考えると、思わず「得した」とさえ感じた。

                     

                    前回述べたジャズライブや栄ゐ田の存在だけでも神戸に旅行する機会が増えるであろう。


                    お薦めドライブコース 道の駅上関海峡

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                      上関城山歴史公園に河津桜を見に行くことになったそもそもは、道の駅上関海峡へ食事&買い物に行ったからである。

                       

                      4週間のうちで、3回この道の駅を訪れている。

                       

                      最初に行って食べたクルマエビの天丼が美味しく、2回目も同じクルマエビの天丼を食べた。

                       

                      ところが、2回目は揚げた油が古かったのか、食べた後、当分の間胃がもたれ、てんぷらは食材だけでなく、揚げる油も重要な要素と改めて感じた。

                       

                      今回は煮魚定食。

                      タイかブリと書いてあったが、運良く、タイの頭が2つ。

                       

                       

                      刺身を取った後のアラ煮なので、美味しい。

                       

                      とにかく魚が安くて美味しいので、毎回色々買って帰る。

                       

                      タイ。
                      最初選んでいたタイは、チダイというタイで、こちらがマダイと教えてもらった。
                      チダイを調べると、刺身が美味しいらしいので、今度はチダイも買ってみようと思う。

                       

                       

                      アナゴ
                      タレをつけず、白焼きにして、わさびで食べて大正解。

                      ただ私の炙り方は下手である。

                       

                       

                      オコゼ(買ったときは生きていた)
                      刺身と味噌汁にしたが、外で食べると、¥3,000以上はするだろうが買った価格は¥680。
                      身はもちろん、肝が甘くて、オコゼが美味しいある店で食べたオコゼより美味しかった。

                       

                       

                       

                      他にタチウオ、サバ、タコ、カワハギ等々、買ったがどれも大満足。

                       

                      安くて活きの良い美味しい魚。

                       

                      高速道路を使っても行く価値は十分にある。

                       

                      おまけに途中から海岸線が広がるコースは、これからの季節、お薦めのドライブコースである。


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