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私が思うAmazonプライム最大のメリット

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    私が感じているAmazonプライムの最大のメリットは、ヘルプデスクの対応方法である。

     

    ネット上での問い合わせ等は、通常、メールで行うケースが多い。

    然し、メールでは細かいニュアンスを伝えることは難しく、もどかしい思いをすることが多々ある。

     

    Amazonの場合、電話でのヘルプデスク対応が、簡単にできる。

     

    通常、電話でのヘルプデスク対応では、かけてすぐつながることは珍しく、当分待たされてやっとつながるパターンがほとんどである。

     

    然し、Amazonの場合、HPの問い合わせページで、電話番号を設定し、「今すぐ電話がほしい」ボタンを押すと、折り返し直ぐ電話がかかるシステムが提供している。

    この電話はすぐかかってくる。

     

    メールでのもどかしさも無く、電話を待たされることもない。
    なかなか快適である。

     

    私は、商品の問い合わせで、このシステムをよく使う。

     

    商品内容を確認するとともに、返品無料と書いてなくても、無料で返品できるか確認し、オペレーターの名前を聞いておく。

    商品が届いて、気に入らなかった場合、電話をし、オペレータに無料返品できることを確認している旨を告げる。

     

    こうすることで、トラブルもなく楽に返品無料が可能である。

     

    今まで対応してくれたオペレーターも偶々かも知れないが、質が高い。

     

    外資企業であるAmazonのイメージは、問い合わせ対応はメールのみ、対応はマニュアル通りのクールな対応をするというイメージが強かったが、この「今すぐ電話がほしい」機能でイメージが変わった。

     

    「今すぐ電話がほしい」機能は、初めてお目にかかった使い勝手の良い優れた機能だと思う。

     

    Amazonは日本企業より、きめ細かいコンシューマ対応を行っており、顧客満足度は高いと感じる。

    逆にさすがと言うべきかもしれない。

     

    これが、私がAmazonプライムに加入した最大の理由である。
     


    Amazonプライムに加入

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      Amazonプライムに加入した。

      年会費は、3,900円である。

       

      プライム会員の特典として謳われているのは、主に

      ・送料無料・返品無料の商品が増える
      ・プライム・ビデオが楽しめる
      ・プライム・ミュージックが楽しめる

      の3点。

       

      無料お試し期間が、一ヶ月あり、そのまま継続すれば有料となる。

       

      加入してみると、結構便利で、年3,900円で享受出来るメリットは多いと感じる。

       

      Amazonプライムに加入するまでは、ネットの買い物のメインは楽天であったが、プライム会員になってからは、ほとんどAmazonを使うようになった。

       

      楽天より送料無料の商品が多いメリットは大きい。

      然も、メール便では無く、立派な箱に入って来る宅急便である。

       

      無料で返品できる商品が多いことも大きなメリットである。

      返品無料と書いてある商品は当然であるが、無料と書かれていない商品も正当な理由があれば、対象となるケースが多い。

       

      気に入らなかったら、返却できるので、楽天より、気楽に買い物が出来る。

       

      然し、楽天カードで購入しているので、Amazonのポイントはつかず、楽天のポイントがたまるという呉越同舟状態で一本化出来ていない。

       

      ボチボチ、Amazonカードを作り、メインを楽天からAmazonに変えることを考えた方が良いと思うが、カードのバリエーションが多く、カード選択で悩まなければならないので、しばらくは現状維持ということになりそうだ。


      ソレーネ周南へ買い出しに

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        ソレーネ周南へ買い物に出かけた。
        (人の顔を写さないように写真を撮るのは難しい)

         

         

        以前、萩旅行に行く途中、ちょっと立ち寄って気になっていた道の駅である。

         

        そんなに広くはないが、野菜の他に魚や肉等、売っている種類が豊富である。

        HPを見ると美味しそうな数種類の海鮮丼やにぎり寿司もあるようだ。

        ということで、本格的に買い出しに出かけた。

         

        当初予定より遅くなってしまったものの、まだ魚は残っていた。

        全て天然物だそうだ。

        鯛2匹、アジの刺身、活きタコ1匹を買う。

        価格は破格で安く、100円プラスすれば調理をしてくれる。

         

        妻は大量の野菜を買い込んだ。

        白芋(里芋の種類)が美味しい。

         

        楽しみにしていた昼食は、HPと異なって、レストランは小規模で、魚系は海鮮丼一種類しかなく、ちょっと残念な感じであったが、魚は新鮮で美味しかった。

         

         

        ただ特筆するほどの味でもないので、多くの方がしていたように、構内で売っている弁当(この種類が豊富)を買って、外においてあるテーブルで食べた方が良さそうである。

         

        最初はもっと幅広くメニューも揃えていたレストランも、道の駅という性格上、客も少なく規模が縮小されたのかも知れないと勝手に想像する。

         

        当初予定では、買い出しの後、のんびり防府天満宮に立ち寄って、夕食でも食べて帰ろうと思っていたが、新鮮な魚を大量に買い込んだ上、雨も降っていたので、そのままUターン帰宅した。

         

        夕食は、鯛料理とアジの刺身がメインであったが、アジの刺身は薄造りと言う表現が当たっているかどうかわからないが、薄切りの身で、添えてあったポン酢で食べると、アジとは思えないくらいあっさりとしていて美味しかった。

         

         

        初めての食感であったが、新鮮だからこそ、美味しいのであろう。

        それと、添えてあったポン酢が美味しかったのだと思う。

         

        活きの良い天然鯛の刺身は、養殖特有のエグさも無く、甘みがあり美味しく、大満足。

         

        高速道路を使えば、往復3時間。

         

        氷をくれるので、直ぐ帰れば、魚も美味しく食べられる。

         

        ソレーネ周南、ちょっとドライブがてら、買い出しに出かけるのも悪くない。
         


        格安スマホは所詮格安?

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          ガラケーからスマホに変える時、通信インフラを提供するキャリアは限られているし、ヘビーな使い方をするわけでもないので、信頼性は、そんなに変わらないだろうと考え、SIMフリーの格安スマホにした。

           

          ところがである。

          端末本体の品質が悪い。

           

          ・電話がかかってきてもコール音が鳴らない
          ・電話が通じても音声が片方しか聞こえない(回線の問題?)
          ・電話をかけてもいない相手に勝手に電話がかかる
          ・最悪のケースは、かけた電話を切ることができず、仕方なく電源断して

           再起動しなければならない
          ・更に最悪のケースは、黒い画面のまま電源断すら出来ない

           

          何がどうおかしいか、さっぱりわからない。

           

          少なくとも、端末本体のハード及びソフト両方の品質が相当悪いことは言えそうである。

           

          安物買いの銭失いの典型的なパターンだ。

           

          購入した機種は、某F機種。

          奇しくも、最近、民事再生法が適用された企業の販売機種である。

           

          結構、人気機種だったので気にもしないで選んだが、やはり少々高くても、メジャーなメーカーの端末にすべきであった。

           

          通信の品質を重視する余り、端末の品質を軽んじていたと反省。

           

          併せて、古希を迎えても、相変わらず馬鹿をしている自分を深く反省。


          時給850円の買い物?

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            昨日は、楽天セールの最終日。

             

            セールの最後の12時から、時間限定での米のセール。

            通常より、800円引きである。

             

            夜遅くなるが、800円オフは魅力的だ。

             

            12時まで無理して起きていて、パソコンの前で購入しようとしたところ、スタート時間を勘違いしていて、1時間遅い1時であることに気づいた。

             

            米を買うには、更にもう1時間、起きていなければならない。

             

            どうしようかと悩んだが、折角12時まで待ったのだからと、もう1時間待つことにした。

             

            1時になって、待望の米をゲット。

            おまけに、ちょっと嬉しいことにやたら確保していたクーポンの中で、50円のクーポンが利用可能。

             

            1時間、余分に時間を費やして、850円安く購入。

             

            時給換算、850円。

             

            年寄りの充実した一日であった。
             


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            古希の手習い「LINE」

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            最近、ガラケーからスマホに変えた。

             

            今までパソコン+ガラケーで十分事足りており、スマホを使う必然性は無かった。

             

            今年、子供が生まれたことを契機に息子の嫁が家族でLINEをやりませんかと勧めてくれた。

             

            友達から、家族でLINEをやるのは楽しいと聞いていたので、これも古希を迎えてのチャレンジと、思い切ってLINEを始めようとスマホに変えた次第である。

             

            LINEについては悪いニュースも多いので、最初は恐る恐るという感じであったが、慣れるに従い、使い方を間違えなければ、優れたコミュニケーションツールであることがわかった。

             

            もちろん、セキュリティ面では最大限の配慮をし、外部に対しては可能な限りシャットアウトの設定をした。

            また、トークの内容は踏み込んだ内容とせず、他への転用は一切しないという基本ルールを定めた。

             

            こうしておけば、万が一の場合も被害は極小化出来るであろう。

            要は、LINEで得る楽しみとリスク危険度とのトレードオフという結論である。

             

            結果、LINEで得る楽しさは、想像以上であった。

             

            息子の嫁が毎日、送ってくれる孫の写真や動画のお陰で、ひっそりとしがちの我が家も毎日が賑やかである。

             

            近くに住んでいても、それぞれの生活があるので、なるべくベタベタしないようにしているが、LINEのお陰で、毎日、一緒に過ごしているような楽しみがある。

             

            こういう類いは、コンテンツが充実していることが一番であるが、幼児の世話をしながらも、我々に充実したコンテンツを送ってくれる義理の娘に感謝の一言である。

             

            今では、LINEは欠かせない日々である。

             

            古希の手習い「LINE」を始めて良かったと思うこの頃である。

             

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            古希を迎え ブログにチャレンジ

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              私は今年、古希を迎えたバリバリの団塊世代である。

               

              パソコンは昔から使っているものの、ブログには今まで手を染めていなかった。

               

              古希を迎え、何か新たなことを始めたいと考え、今更ながらのブログにチャレンジすることとした。

               

              ブログを開設するに当たっては、どのブログサービスが自分に合っているかという検討から始まり、費やした準備期間は約一ヶ月。

               

              最も悩んだのは、ブログのタイトル。

               

              ネーミングでセンスの善し悪しがわかるが、所詮はセンスのない私には考えても良いアイディアは浮かんでこない。

               

              そこで、恐る恐る決めたタイトルが、「暖快トークルーム」である。

               

              私が書けることは、せいぜい団塊世代のつまらない戯言くらいなので、単純に「団塊世代の戯言」にしようかもと思ったが、少しひねりを入れて、同じ戯言でも暖かく心地よい戯言という意味を込めて、「暖快トークルーム」とした。

               

              つまらない内容の記事しか書くことはできないと思うが、古希のチャレンジ項目として、続けて行きたい。

               

              どうかよろしくお願い致します。

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